「最近パートナーの様子がおかしい…」と感じているあなたへ。浮気をしているパートナーには、ある共通した行動パターンが現れることが多いです。もちろん、これらの兆候があるからといって必ずしも浮気とは限りませんが、複数の兆候が重なる場合は注意が必要かもしれません。
① 帰宅時間が遅くなる・急な残業が増える
仕事の繁忙期でもないのに急に残業が増えたり、帰宅が深夜になることが増えた場合は注意サインのひとつです。「仕事が忙しい」という言い訳は浮気相手と会う時間を作る際によく使われます。
② スマートフォンの扱いが変わる
以前は気にしていなかったのに、急にスマートフォンを伏せて置いたり、トイレや入浴時も手放さなくなった場合は要注意です。着信音をすぐ消す、LINEの通知を非表示にするなども典型的な行動です。
③ 外出や「友人と会う」機会が急増する
これまであまり外出しなかったのに、週末の外出が増えたり「友人と飲みに行く」「同僚と食事する」などの理由が多くなった場合も注意が必要です。
浮気の兆候チェックリスト
- 帰宅時間が遅くなった・理由が曖昧になった
- スマホを見せない・肌身離さず持つようになった
- 外出・外泊の機会が急に増えた
- 身だしなみに急に気を遣うようになった
- 夫婦(カップル)の会話が減り、距離を感じる
- 性生活が急に変化した(拒否が増えた・逆に増えた)
- クレジットカードの明細に不明な支出がある
- 車の走行距離が増えているのに理由が不明
- 急に優しくなった・罪滅ぼし的な行動が増えた
- 質問するとすぐに怒る・過剰反応する
上記のチェックリストで複数の項目が当てはまる場合、一度専門家に相談することをお勧めします。オルカジャパンでは24時間無料でご相談を受け付けておりますので、まずはお気軽にご連絡ください。